空き家物語 〜第三話〜 内覧時に即決で購入者が決定! 遠方からの取引もスムーズに

お客様の希望を叶えるため、日々奔走しているインサイトハウスグループ。
そんなインサイトハウスグループを利用したお客様による、
驚きと感動のエピソードを紹介します。

遠方に住んでいながら売却の手配をすることに

関東在住のCさん。父親が介護施設に入ることが決まり、代わりに実家の売却手配をすることに。いろいろな不動産会社に連絡を取ったものの、Cさん自身が遠方に住んでいるうえ、父親の入所手続きなどに追われ、気づけばそのまま半年ほどが過ぎていました。そろそろ依頼するところを決めなければ、と考えた時、Cさんの心にまず浮かんだのは、インサイトハウスでした。なぜなら、Cさんが家のことを先延ばしにしていた半年の間、何かと気にかけてくれ、こまめに連絡をくれていたからです。

売り出して間もなく、即決で売却が決定!

アフターフォローの手間を惜しまないところに心を動かされ、迷わずインサイトハウスを選んだCさん。「査定価格を下回った場合、手数料はいただきません」と自信を持った提案にも感動し、他の不動産会社には頼らず、専属でお任せすることに。
そして、家を売りに出してからすぐに内覧が入り、その場で購入を決定!(※その秘密はwebサイトを参照!)。希望に沿った価格で、無事、家を売ることができました。
多忙な中、遠方にいながらの取引に不安もありましたが、インサイトハウスの営業マンは、メールの内容もわかりやすく、頻繁にやり取りをする必要がないよう心配りをしてくれているのが感じられました。
もし友人や知り合いが不動産会社を探していたら、「自信を持っておすすめしたい!」と熱く語るCさんなのでした。


 

家を売りに出してからほどなく、内覧を希望する人が現れ、その人も遠方から来ていたために、その場ですぐに購入が決定! これほどまでにスピーディーに取引が進んだのは、相場を加味したうえで、適正価格を提案することができた、営業マンの確かな腕がなせる技。
高い金額で売りたいという気持ちは誰しも持っているものではありますが、特に今回のように遠方からの依頼であれば、できるだけ早く、かつ適正価格で売れるように金額設定をすることが大事です。
また、「査定価格には常に自信と覚悟をもって提案している」という、インサイトマンこと戌亥慎吾専務。「査定価格を下回る場合は手数料をいただきません」と宣言するのは、売主さんの不安を少しでも解消できたら、と常にお客様のことを考えているから。
関東在住のCさんが、遠方でのやり取りにもかかわらず、とてもラクに、そしてスムーズに取引ができたのは、このような背景がありました。